借地の窓口とは

土地活用の様々な
悩みを解決する『借地の窓口』

土地活用には様々な悩みがつきものです。
『借地の窓口』でこうなる!

『借地の窓口』だからできる
定期借地権による安全土地活用

2つの事業ノウハウが強力にバックアップ

2つの事業ノウハウが強力にバックアップ

ブルーボックスには2つの柱となる事業があります。それが賃貸管理事業と分譲販売事業です。賃貸管理事業は10000戸以上の実績、また分譲販売事業は年間200棟以上の販売実績があり、さらに現在も成長し続けています。その管理能力と販売力が『借地の窓口』の安全土地活用を確固たるものにしています。

410筆以上の実績

410筆以上の実績

15年以上の実績もあり、定期借地権による活用地が410筆を越えます。

借主ニーズにマッチした高品質な商品力

借主ニーズにマッチした高品質な商品力

分譲事業で磨いた建築技術とコストノウハウにより、高品質でありながら借主ニーズにマッチした商品力で、お借りした土地を活用し事業化を成功に導きます。

定期借地権専属プランナー

定期借地権専属プランナー

『借地の窓口』には、定期借地権による土地活用をご提案する専属のプランナーが在籍しています。社内に定期借地権の専属部署を設け、過去の多くの活用事例を担当してきた経験豊富なプランナーが、地主様の不安やお悩みを解決します。

定期借地権の仕組み

(借地借家法第4節22条に基づく)

土地オーナー様が安心して土地を貸せる仕組みです。

定期借地権の重要な3つの特徴

※下記1~3の特約を公正証書等の書面で契約します。

契約の更新がありません

決められた期間しか貸さないから安心です!

建物の再築に伴う存続期間の延長がありません

建物を再築した場合の期間延長も心配もない!

建物の買取請求権ができません

建物を買い取る必要がありません!

契約期間が終わったら

借主が「建物を取り壊し更地にして返還」します

更地返還になり安心です。

借地の存続期間

契約期間は50年以上となります(一般定期借地権)

50年間、安定した土地活用ができます。

定期借地権は、平成4年8月に施行された「借地借家法」により誕生しました。当初に定められる契約期間で借地関係が終了し、その後の更新はありません。この制度によって地主様は、安心して土地を貸せるようになり、保証金と毎月の地代を得ることができます。一方、借主、つまりマイホームの購入者は、土地を購入する必要がないため、少ない負担でマイホームを取得することができ、地主様、借主様双方にメリットを生む合理的なしくみと言えます。地主様の「節税効果」、「相続税対策」としてもメリットのある方法です。

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